カテゴリ:植物ライフ( 59 )

ヴェランダのアガパンサス

ボンジュール!
こんにちは。

自称デマダー(出窓での植物栽培)のクマさんはヴェランダ—でもあります。
昨年室内栽培からヴェランダ栽培に移行したアガパンサス。
昨年は環境の変化についていけなかったのか花が咲きませんでしたが、
ことしは順調に咲きそうです!

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一昨年まで花はひとつだけだったのに、今年は花芽が3つ!
と喜んでいたら、最近4つめがでてきました。

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by redoutehugos | 2017-06-14 18:57 | 植物ライフ | Comments(0)

ジャーマン・アイリスの花が咲いた!

ボンジュール!
こんにちは。

久しぶりにジャーマン・アイリスの花が咲きました!
クマさんご自慢(?)のインテリア・ファームができるずっと前から
ベランダにいるジャーマン・アイリス。

数年に一度しか花が咲きませんが、咲くときはいつも連休のさなかです。
それが今年は咲いてくれました!
何年ぶりかな・・・・

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by redoutehugos | 2017-05-07 17:51 | 植物ライフ | Comments(0)

出窓にパッションフルーツの実を発見!

ボンジュール!
こんにちは。

連休もいよいよ終盤にさしかかってきましたが、いかがお過ごしですか?

風薫る中、クマ・インテリア・ファームでは緑が成長中です。
自称デマダーのクマさんご自慢の出窓のグリーンカーテンはパッションフルーツなので
1年中緑が生い茂っています。

去年大豊作(?)だったので、今年はダメかな・・・とちょっと不安なクマさんでしたが、
今朝な・なんと・・・出窓にパッションフルーツの実を発見しました。
まだ、花もみていないのに、突如実が出現!
ビックリポンです。

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by redoutehugos | 2017-05-05 10:35 | 植物ライフ | Comments(0)

《ベストシーズンのフランス庭園巡り》(5/30-6/7)から 「コロンビエール庭園」

ボンジュール!
こんにちは。

《ベストシーズンのフランス巡り》→ 特設ホームページはコチラから

3日目(続き):コロンビエール庭園 (マントン)

ナポレオンの弟ジェロームの庶子(甥)の息子としてドイツに生まれ、若くしてパリ
に出た後、画家、作家、造園家として多彩な才能を発揮したフェルディナン・バック
が造った庭です。
「庭はそれ自身の中に宇宙全体を持つ」というバックの思想はメキシコ・モダニズム
建築の巨匠ルイス・バラガンにも大きな影響を与えています。
この庭園造りのためマントンに移り住んでからは『マントン文化の王様』とも称された
バックが、地中海文明から得たインスピレーションにもとづいて設計した庭園です。

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Ferdinand Bach (1859-1952)

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by redoutehugos | 2017-01-24 13:19 | 植物ライフ | Comments(0)

《ベストシーズンのフランス庭園巡り》(5/30-6/7)から 「クロ・ド・ペイロネ庭園」

ボンジュール!
こんにちは。

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3日目(続き):クロ・ド・ペイロネ庭園 (マントン)

クロ(仏語、clos)は垣根などで囲まれた土地。
ブドウ畑をさすことが多いですネ。たとえば、「クロ・デ・フェ」という
フランス、ラングドック地方のワインがあります。
フェ(fées)は妖精ですから、「妖精の地」という可愛い名前のワインブランド
なんですね。

クロ・ド・ペイロネ庭園は英国人ウィリアム・ウォーターフィールド氏が
彼の祖父から3代にわたって所有管理する英国風のプライべート・ガーデンです。
ということは、自由に繁茂する木々の配置も巧みに設計された結果なんですね。
花の香りにあふれ、あちらこちらから鳥のさえずりや池の水の音が聞こえてくる
官能性に満ちた南仏ならではの庭園です。

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by redoutehugos | 2017-01-22 10:20 | 植物ライフ | Comments(0)

《ベストシーズンのフランス庭園巡り》(5/30-6/7)から 「ヴィラ・マリア・セレナ庭園」

ボンジュール!
こんにちは。

《ベストシーズンのフランス巡り》→ 特設ホームページはコチラから

3日目:ヴィラ・マリア・セレナ庭園(マントン)
ヴィラ(Villa)というのは庭園つきの邸宅という意味ですネ。
建物の設計はパリのオペラ座の設計で有名なシャルル・ガルニエ。
あのオーストリア皇女エリザベートもここを訪れたそうです。
フランスでもっとも温暖な庭園と言われていて、通常は温室で管理される
熱帯性の植物が戸外ですくすく育っています。
さすがは南仏の庭園ですね!

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by redoutehugos | 2017-01-20 12:25 | 植物ライフ | Comments(0)

《ベストシーズンのフランス庭園巡り》(5/30-6/7)から 「ハンブリー植物園」

ボンジュール!
こんにちは。

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3日目、ハンブリー植物園
この植物園は2日目の宿泊地マントンからほんの少しイタリア側にはいった
ところにあります。ハンブリーってなぜかイギリス風ですが、創設者が英国人の
ハンブリー(Hanbury)さんという人なんですね!

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by redoutehugos | 2017-01-19 11:45 | 植物ライフ | Comments(0)

《ベストシーズンのフランス庭園巡り》(5/30-6/7)から 「ハンブリー植物園」

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こんにちは。

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3日目、ハンブリー植物園
この植物園は2日目の宿泊地マントンからほんの少しイタリア側にはいった
ところにあります。ハンブリーってなぜかイギリス風ですが、創設者が英国人の
ハンブリー(Hanbury)さんという人なんですね!

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by redoutehugos | 2017-01-19 11:45 | 植物ライフ | Comments(0)

《ベストシーズンのフランス庭園巡り》の特設ホームページができました!!!

ボンジュール!
こんにちは。

《ベストシーズンのフランス庭園巡り》
特設ホームページができました!
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エズ熱帯植物園
旅の2日目に訪れる「エズ熱帯植物園」
エズ(Èze)は南仏ニースからモナコに向かう途中ある小さな村。
南仏コート・ダジュールに点在する鷹の巣村(切り立った崖や岩山の
上にある村)のひとつです。
熱帯植物園は海から垂直に切り立つ崖の上にあって、そこから地中海を望む
景色はまさしく夢のようです。
絶景を楽しみながらのランチ(デジュネdéjeuner)も楽しみですね!







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by redoutehugos | 2017-01-18 11:08 | 植物ライフ | Comments(0)

《ベストシーズンのフランス庭園巡り》のツアー・パンフレットが届きました!

ボンジュール!
こんにちは。

今日は寒いですねえ!
日本列島全体が寒気で覆われているようです。
そんな中、ホットなニュース。
《ベストシーズンのフランス庭園巡り》という旅のパンフレットが舞い込みまし
た。サブタイトルは「フレンチ・リヴィエラ地方、個人庭園を中心に」です!

実はこのツアー、《ルドゥーテのバラの庭》の『パリ特派員マリー』さんこと

庭園文化研究家の遠藤浩子さんが素敵なジャルダンをセレクションし、自らガ

イド役を務めるというフランス大好き人間、ガーデンニング愛好家にはたまら

ないユニークな旅の企画なんですね。


初夏の南仏の陽光を浴びながら巡るプライベート・ガーデン、シークレット・

ガーデン。わくわくどきどきの旅になりそうです。


パリではもちろんルドゥーテゆかりのマルメゾン、ライ・レ・ローズなどを

巡り、マリーさんお薦めの「パリの園芸店」にも立ち寄りますよ。

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by redoutehugos | 2017-01-14 16:24 | 植物ライフ | Comments(2)