カテゴリ:バラ日記 バラ色生活 ( 13 )

第19回「国際バラとガーデニングショウ」に《ルドゥーテのバラの庭》パリ特派員マリーさんこと遠藤浩子さんが出演しました!

ボンジュール!
こんにちは。

国際バラとガーデニングショウに行って来ました!
お目当ては、もちろん《ルドゥーテのバラの庭》パリ特派員マリーさんこと庭園文化研究家・遠藤浩子さんのトークショウです。

パリから緊急来日した遠藤さん、《パリのグリーンライフ最新事情》をテーマにした楽しく爽やかなトークショウでした。

ちょっと肌寒いくらいのお天気でしたが、バラ大好き、ガーデニング大好きなたくさんの人たちで賑わっていました。

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by redoutehugos | 2017-05-15 17:11 | バラ日記 バラ色生活  | Comments(0)

第19回「国際バラとガーデニングショウ」に《ルドゥーテのバラの庭》パリ特派員マリーさんこと遠藤浩子さんが出演します!

ボンジュール!
こんにちは。

いよいよゴールデンウィークが始まりました。
ゴールデンウィークのあとには毎年恒例バラファン必見のイベント
《国際バラとガーデニングショウ》が始まりますよ〜!

会期:2017年5月12日(金)〜17日(水)
場所:メットライフドーム(旧西武プリンスドーム)


そして今年はなんと!
この日本最大級のバラのイベントに《ルドゥーテのバラの庭》パリ特派員マリーさんこと
ガーデンデザイン・庭園文化研究家の遠藤浩子さんがガーデントークショウのゲストとして
フランスから緊急帰国して出演することになりました!

5月13日(土)12:30〜13:00
ローズテラスのガーデントークショウ

いつも素敵な写真とともに彼女が訪れた貴重なヨーロッパの庭園情報を提供してくれる遠藤浩子さんですが、このトークショウでは、おしゃれなパリジャン&パリジェンヌの最新グリーンライフについて美しい映像を交えてレポートしてくれるそうです。
みなさん、必見ですね!

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by redoutehugos | 2017-04-30 15:57 | バラ日記 バラ色生活  | Comments(0)

ロサ・ケンティフォリアとマリー・アントワネット

ボンジュール!
こんにちは。

ばらのまち福山で開催中の「ルドゥーテのばら」展のちらしの表側のバラは
やっぱりロサ・ケンティフォリアとロサ・スルフレアです。

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ピンクのバラがロサ・ケンティフォリア、黄色のバラがロサ・スルフレア。
どちらもルドゥーテの『バラ図譜』169図の中で最も人気のあるバラたちです。
中でももっとも有名なのはロサ・ケンティフォリア。

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以前、ロサ・ケンティフォリアの名前や画面下方の文字の詳しい説明を《ルドゥーテの庭》のブログに書きました。
よろしければご覧ください。

ところで、マリー・アントワネットが彼女の肖像画で手にしているのもこのバラなんですね!
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《(バラを手にした)フランス王妃 マリー・アントワネット》 1783年

ヴェルサイユ宮殿美術館にあるこの肖像画はヴィジェ・ルブランという女性画家によって描かれました。
ヴィジェ・ルブランはこのほかにもマリー・アントワネットの肖像画をたくさん描いています。

10月25日から六本木の森アーツセンターギャラリーではじまるマリー・アントワネット展に出品される
マリー・アントワネットの肖像画にもバラが描かれています。
こちらもヴェルサイユ宮殿美術館所蔵です。
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《(パニエ・ドレスの)フランス王妃マリー・アントワネット》 1785年
 ※パニエはフランス語で「かご」を意味します。
  服飾用語ではかごのように膨らんだ形のペチコートのことです。


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by redoutehugos | 2016-10-22 11:46 | バラ日記 バラ色生活  | Comments(0)

『国際バラとガーデニングショウ』 ルドゥーテ、ディオール、etc.

ボンジュール!
こんにちは。

先日ご紹介した《国際バラとガーデニングショウ》に行ってきました。
今年のテーマは《パリ》。
ポスターもチラシもガイドブックもルドゥーテの『ロサ・ケンティフォリア・
フォリアケア』です。

バラのエントランス・ガーデンを抜け、バラのパティスリー(スイーツ)が軒を
連ねるパリの小路を抜けると、まず目に飛び込んできたのが、吉谷桂子さんがデ
ザインした《ナポレオン皇妃ジョゼフィーヌが愛した マルメゾン城 バラの館》
です。
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ナポレオン時代の整然とした新古典主義的な美学とバラに象徴されるジョゼフィ
ーヌの自然な女性らしさを融合させた素敵なデザインでした。

ジョゼフィーヌが世界中から集めたバラを記録したのがルドゥーテの『バラ図譜』です。
ナポレオンとジョゼフィーヌの肖像画の中央に飾られているのはルドゥーテの
『ロサ・ケンティフォリア・フォリアケア』。やっぱりバラが主役ですね!
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マルメゾンのバラの奧にはルドゥーテの『バラ図譜』を映像展示する《ルドゥーテ・ギャラリー》。
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ルドゥーテ・グッズや複製画(ルドゥーテ・コレクション)の販売コーナーも大盛況でした!

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マーク・チャップマンさんが紹介するクリスチャン・ディオールの《香りの庭》もありました。

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《ルドゥーテのバラの庭》のフランス特派員マリーさんの庭園レポートによく出てくるポタジェ(菜園)をイメージしたガーデンもありました。

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藁葺き屋根の小屋から煙がもうもうと!
里山の暮らしのイメージの庭。
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庭カフェ 野点風
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by redoutehugos | 2016-05-18 15:53 | バラ日記 バラ色生活  | Comments(0)

《国際バラとガーデニングショウ》が始まりました!

ボンジュール!
こんにちは。

今日から《国際バラとガーデニングショウ》が始まりました。
(5月18日水曜日まで)

今年のコンセプトは《Parisパリ》。

ルドゥーテの《バラ図譜》やジョゼフィーヌのバラの館《マルメゾン》、
クリスチャン・ディオールの《香りの庭》(ディオールが最初にデザインした
のはドレスではなくてガーデンだったんですね!)、スイーツやフローリスト
などが並ぶ「パリの小路」の再現など、楽しさ満載の大イベントです。

今年の西部プリンスドームはバラとパリの別世界です!


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by redoutehugos | 2016-05-13 16:04 | バラ日記 バラ色生活  | Comments(0)

巨匠のバラの絵シリーズ: カラヴァッジョ展の帰りに見たルノワール《ばら》

ボンソワール!
こんばんは。

先週、カラヴァッジョ展を見に上野の西洋美術館に行ってきました。

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久し振りに常設展も見てみたらちょうどルノワールの《ばら》が展示されていました。

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ピエール=オーギュスト・ルノワール (1841〜1919)

ばら
油彩/カンヴァス  22.9 x 50.2 cm
国立西洋美術館

バラの花だけを極端な横長の画面に描いた作品ですね。
花弁の多いバラのこんもりと肉厚で柔らかそうな感じがとっても
よく出ていて、馥郁たる香りが漂ってきそうなくらい気持ちのいいバラの
絵です。
大きな作品ではありませんがルノワールの豊穣な世界がしっかり伝わって
きました。

ところで、この作品は来歴に「山本英子氏より寄贈、1991」とありました。
ちょっと作品のキャプションに注意すると「山本英子氏より寄贈」という作品が
かなりある印象です。

「山本英子氏って誰だろう?大企業の創業者婦人?それともNHKの朝の連続ドラマ
『あさが来た』の主人公のようにご自身が実業家?」
なんだかとっても知りたくなってきました・・・

この答えとカラヴァッジョ展については次回以降に。
(à suivre)


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by redoutehugos | 2016-03-28 19:54 | バラ日記 バラ色生活  | Comments(0)

巨匠のバラの絵シリーズ: モネ《バラに囲まれた家》

巨匠の《バラの絵》シリーズ。
ひき続きモネの最晩年の作品《バラに囲まれた家》です。

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クロード・モネ (1840 - 1926)

バラに囲まれた家
油彩/カンヴァス 66 x 82 cm 1925年
アムステルダム市立美術館

モネが白内障の手術を受けたのは1923年のことです。

白内障が進むとと物の輪郭がぼやけて、青色が見えにくくなり、視界が全体に
赤や黄色に包まれるようです。ところが、手術をして症状が改善されると今度は
「世の中が青白く見える」と訴える人が多いそうです。実際にはそれまでの
徐々に世界が黄色っぽく見えるようになっていったことの反動でそう感じる
だけのようですが・・・
この絵を見る限り、モネも白内障の手術後に「世界が青白く」見えたのかも
知れませんね。

一方、そのようなことに関係なくこの絵に対峙した時の印象を言えば、
モネは「幽玄の世界」を描いたのではないかということです。
光を追う「眼」に徹した長い人生の末にモネに見えるようになったのは、
観察して描けるような物の表面に反射する光ではなく、自分のいる場所と
物の存在を深く感じさせる「気」だったのではないでしょうか。

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by redoutehugos | 2016-03-18 19:41 | バラ日記 バラ色生活  | Comments(0)

巨匠の《バラの絵》シリーズ: マティス《黄色いバラとインコの鳥籠》

ボンジュール!
こんにちは。

今日の巨匠のバラはアンリ・マティスの黄色いバラです。

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アンリ・マティス
黄色いバラとインコの鳥籠  Yellow Roses with Cage of Parakeets
油彩/カンヴァス 60.33 x 73.03 cm 1924

コロンバス美術館 アメリカ

1917年以降ニースに移り住んだマティスは、アンティーム(親密)な雰囲気の室内画を数多く描いています。この絵もその中の一枚です。

「人々の心を癒す肘掛け椅子のような絵を描きたい」というマティスの言葉が思いだされるあたたかく落ち着いた絵ですね。。

黄色のテーブルクロスの上には黄色のレモン、黄色のコーヒーカップ、スプーンは金色、そして本命の黄色いバラとそれを仲良くみている2羽の黄緑色のインコ。黄色づくしの中での微妙な色調の変化とそれぞれのモチーフを特徴づける形のバランスが見事です。

ちなみに、マティスは鳥が大好きで、多いときは300羽以上も飼っていたそうです。

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自宅でのマティス 1943年頃

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鳥籠の横で彫塑するマティス 1934年 by Brassaï


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マティスの肖像、ヴァンス  1944年 by Henri Cartier-Bresson


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by redoutehugos | 2016-03-11 15:10 | バラ日記 バラ色生活  | Comments(0)

巨匠のバラの絵シリーズ:アンリ・ル・シダネル《黄昏の古路》

ボンソワール!
こんばんは。

巨匠のバラの絵シリーズ。
ひき続きアンリ・ル・シダネルが描いた《バラの村》ジェルブロワの
なんとも趣のある情景です。

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アンリ・ル・シダネル (1862-1939)

黄昏の古路
油彩/カンヴァス 125.0 x 150.0 1929年
東京富士美術館蔵

日が落ちて夜の闇がせまるまでの薄暮の中に浮き上がるジェルブロワの村。
素朴な石畳みの通り。家からこぼれるほのかな灯りに目を凝らすと、
コロンバージュというノルマンディー地方独特の木組みの露出した家の壁には
やっぱり蔓バラがしっかりと張りついて咲いています。

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by redoutehugos | 2016-03-09 19:53 | バラ日記 バラ色生活  | Comments(0)

巨匠の《バラの絵》シリーズ: マネ 《花瓶のモス・ローズ》

ボンソワール!
こんばんは。

巨匠の《バラの絵》シリーズ。
三菱一号館での《奇跡のクラーク・コレクション》展つながりで、
マネの再登場です。

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エドゥアール・マネ(1832-1883)
花瓶のモス・ローズ
油彩/カンヴァス 55.9 x 34.6 cm 1882年
クラーク・アート・インスティテュート蔵 アメリカ

2013年に三菱一号館で開催された「奇跡のクラーク・コレクション」展でファンタン=ラトゥールと同じじ部屋にあったマネのバラの絵です。

ファンタン=ラトゥールはマネを大変尊敬していて《マネ礼讃》の集団肖像画とも言える《バティニョールのアトリエ》を描いているくらいですが、マネとファンタン=ラトゥールではバラのとらえ方が全く違っていますね。

ファンタン=ラトゥールがバラの花びら一枚一枚の形にこだわって描写し、結果としてバラの花のふっくらとしたかたまりを表現しているのに対し、マネはバラの花びらではなく、まずは花をかたまりとしてとらえて、花びらは大胆なタッチで暗示しています。
また、背景の色もファンタン=ラトゥールのどこか土を感じさせる暖かみのある色合いなのに対してマネのグレイは非常にダンディでモダンでちょっと冷たい感じです。
どちらのバラにもそれぞれの画家の特徴がよく表れていて面白いですね。



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by redoutehugos | 2016-03-07 20:21 | バラ日記 バラ色生活  | Comments(0)