イッキ描きの画家・菊地理さんの展覧会開催中

ボンジュール!
こんにちは。

さきほどご紹介したイッキ描きの画家・菊地理さんの展覧会が昨日から京橋の金井画廊で開催中です。

金井画廊の企画展案内HPはこちらからどうぞ。

e0356356_14562201.jpg

[PR]
# by redoutehugos | 2018-03-27 15:00 | アートの楽しみ

《〜これまで誰も教えてくれなかった〜『絵画鑑賞講座』》4月からの新設講座のご案内です(4)

ボンジュール!

こんにちは・

イッキ描きの画家・菊地理さん曰く、『モネの《印象・日の出》は、どうみたってイッキ描きでしょう!』


そこで、菊地さん自身のこの絵を見ると納得ですね。

《麗らかな日》41x31.8cm ( F6 )

ゆらゆらとたゆたう2艘のヨット、リズミカルな筆触が魅力的です。

e0356356_12513868.jpg

*************************************************************

これまで誰も教えてくれなかった絵画鑑賞講座
この春から新規講座が始まります!

《絵画鑑賞はじめて講座》

テーマ:《印象派(その1)》 
     美し過ぎるサロン絵画vs印象派

サロン(salon)はフランス語で応接間のことですが、サロン絵画といっても応接間にかけるような絵画という意味ではありません。この場合のサロンはルーヴル宮殿のサロン・カレ(Salon Caré 方形の間)をさします。サロン絵画とはここで開催されたアカデミー派の展覧会で主流をなしていた絵画の意味です。印象派の理解のためにはまず、当時評判の高かった、というよりは絶対的権威だったサロン絵画とはどんな絵だったのかを良く知るところから始めたいと思います。

はじめて講座: 毎月第2土曜日  
13:00〜15:30  参加費:4000円
はじめて講座(bis):毎月第2火曜日  
10:30〜12:00  参加費:3500円
4月14日(土)  はじめて講座
4月10日(火) はじめて講座(bis):
***************************************************************************************************************
場所 : プロトマニア 
    [東京メトロ九段下駅 3b 出口(北の丸スクエア)より徒歩2分]
〒102-0073 東京都千代田区九段北1-12-5  市田ビル6F
予約・お問合せ : お名前と日中のご連絡先を添えてメールまたはお電話でお申込み 
ください。
    e-mail: yoyoa@mac.com
    phone: 090-2469-4450(荒川陽子)
※メールでお申し込みいただきましたら確認の返信メールを送ら
せていただきます。



[PR]
# by redoutehugos | 2018-03-27 12:41 | アートの楽しみ

《〜これまで誰も教えてくれなかった〜『絵画鑑賞講座』》4月からの新設講座のご案内です(3)

ボンジュール!

こんにちは。


春のはじめて講座第1回目のテーマは《サロン絵画 VS 印象派》です。

今日のこの1枚は印象派から、
印象派の名前の由来ともなったモネの《印象・日の出》。

先日の課外授業にゲストでお迎えしたイッキ描きの画家・
菊地理さん曰く、『この絵はどうみたって、イッキ描きでしょう!』

☆タッチを消すのがサロン絵画、タッチを活かすのが印象派なんですね。
「タッチの真剣勝負」がイッキ描き。

e0356356_18131227.jpg

*********************************************************************************
これまで誰も教えてくれなかった絵画鑑賞講座
この春から新規講座が始まります!

《絵画鑑賞はじめて講座》

テーマ:《印象派(その1)》 
     美し過ぎるサロン絵画vs印象派

サロン(salon)はフランス語で応接間のことですが、サロン絵画といっても応接間にかけるような絵画という意味ではありません。この場合のサロンはルーヴル宮殿のサロン・カレ(Salon Caré 方形の間)をさします。サロン絵画とはここで開催されたアカデミー派の展覧会で主流をなしていた絵画の意味です。印象派の理解のためにはまず、当時評判の高かった、というよりは絶対的権威だったサロン絵画とはどんな絵だったのかを良く知るところから始めたいと思います。

はじめて講座: 毎月第2土曜日  
13:00〜15:30  参加費:4000円
はじめて講座(bis):毎月第2火曜日  
10:30〜12:00  参加費:3500円
4月14日(土)  はじめて講座
4月10日(火) はじめて講座(bis):
*********************************************************************************
場所 : プロトマニア 
    [東京メトロ九段下駅 3b 出口(北の丸スクエア)
より徒歩2分]
〒102-0073 東京都千代田区九段北1-12-5  市田ビル6F
予約・お問合せ : お名前と日中のご連絡先を添えてメールまたはお電話でお申込み 
         ください。
    e-mail: yoyoa@mac.com
    phone: 090-2469-4450(荒川陽子)
※メールでお申し込みいただきましたら確認の返信メールを送ら
せていただきます。



[PR]
# by redoutehugos | 2018-03-26 18:16 | アートの楽しみ

《〜これまで誰も教えてくれなかった〜『絵画鑑賞講座』》4月からの新設講座のご案内です(2)

ボンジュール!
こんにちは。

☆印象派の革新性を理解するには、当時の絶対的権威だったサロン絵画を知る
 のが早道。
 ウィリアム・ブグローの《天使が奏でる音楽》
 なにもかもが美し過ぎます!

e0356356_18403903.jpg
*********************************************************************************
《絵画鑑賞はじめて講座》(4月から新規開設の講座です)
はじめて講座: 毎月第2土曜日  
13:00〜15:30  参加費:4000円
はじめて講座(bis):毎月第2火曜日  
10:30〜12:00  参加費:3500円
4月14日(土)  はじめて講座
4月10日(火) はじめて講座(bis):
              
テーマ:《印象派(その1)》 
     美し過ぎるサロン絵画vs印象派
サロン(salon)はフランス語で応接間のことですが、サロン絵画といっても応接間にかけるような絵画という意味ではありません。この場合のサロンはルーヴル宮殿のサロン・カレ(Salon Caré 方形の間)をさします。サロン絵画とはここで開催されたアカデミー派の展覧会で主流をなしていた絵画の意味です。印象派の理解のためにはまず、当時評判の高かった、というよりは絶対的権威だったサロン絵画とはどんな絵だったのかを良く知るところから始めたいと思います。
*********************************************************************************
場所 : プロトマニア 
    [東京メトロ九段下駅 3b 出口(北の丸スクエア)
より徒歩2分]
〒102-0073 東京都千代田区九段北1-12-5  市田ビル6F
予約・お問合せ : お名前と日中のご連絡先を添えてメールまたはお電話でお申込み 
         ください。
    e-mail: yoyoa@mac.com
    phone: 090-2469-4450(荒川陽子)
※メールでお申し込みいただきましたら確認の返信メールを送ら
せていただきます。

****************************************************************************************



[PR]
# by redoutehugos | 2018-03-24 18:44 | アートの楽しみ

《〜これまで誰も教えてくれなかった〜『絵画鑑賞講座』》4月からの新設講座のご案内です。

ボンジュール!
こんにちは。

《〜これまで誰も教えてくれなかった〜『絵画鑑賞講座』》4月からの新設講座のご案内です。

☆印象派の革新性を理解するには、当時の絶対的権威だったサロン絵画を知るのが早道。

美し過ぎるサロン絵画と言えばやっぱりこの人。
ウィリアム・ブグローですね!

e0356356_18170183.jpg


*********************************************************************************
《絵画鑑賞はじめて講座》(4月から新規開設の講座です)
はじめて講座: 毎月第2土曜日  
13:00〜15:30  参加費:4000円
はじめて講座(bis):毎月第2火曜日  
10:30〜12:00  参加費:3500円
4月14日(土)  はじめて講座
4月10日(火) はじめて講座(bis):
              
テーマ:《印象派(その1)》 
     美し過ぎるサロン絵画vs印象派
サロン(salon)はフランス語で応接間のことですが、サロン絵画といっても応接間にかけるような絵画という意味ではありません。この場合のサロンはルーヴル宮殿のサロン・カレ(Salon Caré 方形の間)をさします。サロン絵画とはここで開催されたアカデミー派の展覧会で主流をなしていた絵画の意味です。印象派の理解のためにはまず、当時評判の高かった、というよりは絶対的権威だったサロン絵画とはどんな絵だったのかを良く知るところから始めたいと思います。
*********************************************************************************
場所 : プロトマニア 
    [東京メトロ九段下駅 3b 出口(北の丸スクエア)
より徒歩2分]
〒102-0073 東京都千代田区九段北1-12-5  市田ビル6F
予約・お問合せ : お名前と日中のご連絡先を添えてメールまたはお電話でお申込み 
         ください。
    e-mail: yoyoa@mac.com
    phone: 090-2469-4450(荒川陽子)
※メールでお申し込みいただきましたら確認の返信メールを送ら
せていただきます。

[PR]
# by redoutehugos | 2018-03-23 18:19 | アートの楽しみ