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よみうりカルチャー川崎での公開講座《フェルメールの鑑賞》のご案内

よみうりカルチャー川崎での公開講座《フェルメールの鑑賞》
12月14日、10:30〜12:00 詳細は→こちら
世紀の贋作事件、度重なる盗難事件、ポワンティエ(光りの粒)、フェルメール・ブルー、カメラ・オブスラ使用疑惑(?)などの話題を織り交ぜながら、開催中のフェルメール展に出展されている作品を中心に右脳も左脳も両方使った鑑賞法を実践します。
以前自作したカメラ・オブスクラにも活躍してもらいます!

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by redoutehugos | 2018-12-06 12:04 | アートの楽しみ

フェルメールの『牛乳を注ぐ女』の「おでこ」で語る具象画の魅力

ボンジュール!
こんにちは。

イッキ描きの画家・菊地理画伯がフェルメールの『牛乳を注ぐ女』の「おでこ」で語る具象画の魅力が面白い!
曰く、『具象絵画は「おでこ」だけで400年の時を越えた会話が出来る。
詳しくは → イッキ描きブログ
それにしても50から60年前の評論家Kって誰のこと?
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フェルメール 《牛乳をそそぐ女》 アムステルダム国立美術館蔵


by redoutehugos | 2018-12-03 10:34 | アートの楽しみ

よみうりカルチャー川崎:来年1月からの定期講座:《これまで誰も教えてくれなかった絵画鑑賞入門》のご案内

ボンジュール!
こんにちは。

よみうりカルチャー川崎で来年1月から《〜これまで誰も教えてくれなかった〜『絵画鑑賞講座』入門編が定期講座として始まります!それに先がけて12月にはフェルメールをテーマに公開講座を行います。

5年前に九段下の《都会の寺子屋・プロトマニア》始まった《〜これまで誰も教えてくれなかった〜『絵画鑑賞入門講座』》は今年4月の第48回「レオナルド・ダ・ヴィンチ(その2)」から《〜これまで誰も教えてくれなかった〜『絵画鑑賞白熱講座』》と装いも新たになりました。白熱講座だとちょっと敷居が高いかも・・・という方はぜひお気軽にこの講座にご参加ください。

12月の公開講座
12月14日(金)10:30 〜12:00
テーマは現在展覧会が話題のフェルメールです。
フェルメールについての様々な話題をご紹介しながら、展覧会の出展作品を鑑賞していきます。

来年1月からの定期講座
《〜これまで誰も教えてくれなかった〜『絵画鑑賞入門』
毎月第1火曜日、10:30 〜12:00 
詳しくは → コチラからどうぞ

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フェルメール  牛乳を注ぐ女  アムステルダム国立美術館蔵




by redoutehugos | 2018-12-02 16:23 | アートの楽しみ

よみうりカルチャー恵比寿 来年1月からの定期講座:《絵を見て話そう”心感覚鑑賞法”》

ボンジュール!
こんにちは。

よみうりカルチャー恵比寿で来年1月から《〜これまで誰も教えてくれなかった〜『絵画鑑賞講座』の姉妹講座が定期講座として始まります!
それに先がけて12月にはフェルメールをテーマに公開講座を行います。

12月の公開講座
12月20日(木)13:00 〜14:00
テーマは現在展覧会が話題のフェルメールです。
詳しくは → コチラからどうぞ

来年1月からの定期講座
《絵を見て話そう”心感覚鑑賞法”
毎月第4木曜日、12:30 〜14:00 
詳しくは → コチラからどうぞ

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by redoutehugos | 2018-11-30 16:04 | アートの楽しみ

よみうりカルチャー自由が丘 来年1月からの新講座:《絵を見て話そう”心感覚鑑賞法”》

ボンジュール!
こんにちは。

12月で55回を迎える九段下の《都会の寺子屋プロトマニア》の《〜これまで誰も教えてくれなかった〜『絵画鑑賞白熱講座』》の姉妹講座が来年1月から各所で開催されます。これまで曜日や時間帯などが合わずに参加が難しかったみなさんもお気軽にご参加ください。

まずは、よみうりカルチャー自由が丘!

《絵を見て話そう”心感覚鑑賞法”》
毎月第4火曜日、13:30 〜15:00 
詳しくは→ コチラからどうぞ

それに先だって12月20日に公開講座を開かれます。
12月25日(火)13:30〜15:00
テーマは現在展覧会が話題のフェルメールです。
詳しくは→ コチラからどうぞ

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by redoutehugos | 2018-11-28 17:27 | アートの楽しみ

毎日文化センター1日講座《五感で楽しむ『絵画鑑賞入門』》第2弾

毎日文化センター1日講座 12月編
《五感で楽しむ『絵画鑑賞入門』》〜フェルメールとムンクを題材に〜

飛び出せプロトマニア第1弾、毎日文化センターでの1日公開講座は昨日無事終了しました。
ご参加いただいた皆様ありがとうございました!
さっそくですが、12月にも毎日文化センターで1日公開講座を開催することになりました!

 五感で楽しむ『絵画鑑賞入門』〜フェルメールとムンクを題材に〜
 12月22日(土) 13:30〜16:00
 詳細、お申し込みは → こちらからどうぞ

今東京ではフェルメール展(上野の森美術館、2019年2月3日まで)とムンク展(東京都美術館2019年1月20日まで)が話題となっています。
なにかと気忙しい師走ですが、22日土曜の午後、フェルメールとムンクを題材に《五感で楽しむ『絵画鑑賞入門』》で楽しく過ごしましょう!


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by redoutehugos | 2018-11-25 17:32 | アートの楽しみ

上野の《フェルメール展》で思わぬ拾い物!

ボンジュール!
こんにちは。

先週は上野のフェルメール展に行ってきました!
日時指定のチケットでも日中では結構並ぶよ!という知人からの情報があったので、5:30まで西洋美術館のルーベンス展と常設展をたっぷり見てから行ったら、全然並ばずに入館できました!

その後も入館者がどっと増えるでもなく、フェルメールの作品8点が並ぶフェルメール・ルームではしっかりとフェルメールを比較鑑賞することができて大満足。上野はひけが早いというのは本当ですね!これからフェルメール展に行く方は夜が狙い目ですよ〜!

ところで、フェルメール展での「思わぬ拾い物」とは、展覧会場で最初に目に飛び込んできたかなり大きな男女の肖像画2点です。達者な筆使いだなあ!と思ったら、なんと今週日曜日のプロトマニア第54回《〜これまで誰も教えてくれなかった〜『絵画鑑賞白熱講座』》でメインでとりあげるフランスハルスの作品ではありませんか!いやあ、こんなところで(?)フランス・ハルスにお目にかかれるなんてラッキーでした。もちろんフランス・ハルスの代表作という訳ではありませんが、彼の筆触の巧みさを味わうには充分のレベルの作品でした。

それにしても、オランダ・フランドル絵画の東の正横綱がルーベンス、西の正横綱がレンブラントだとするとハルスは東の大関くらいは張れる力量、格の画家なのに、フェルメールの露払いにいるとは想像できませんでしたね。ではフェルメールはどうか・・・うーん、人気と観客動員力は別として(そして個々の作品も確かにいいけど)、作品の大きさ、量など画家としての格を考えると西の大関か東の関脇かな・・・

それはさておき、そのほかにもホントホルストとかテル・ブリュッヘンといったオランダのカラヴァジェスキの絵とか、フェルメールと良く似た主題の絵なんだけど光りの処理がまったく違うハブリエル・メツーの作品なんかもあって大いに楽しめる展覧会でした。


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フランス・ハルス 《ルカス・デ・クレルクの肖像》
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フランス・ハルス 《フェインチェ・ファン・ステーキンステの肖像》
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ハブリエル・メツー  《手紙を書く男》
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ハブリエル・メツー 《手紙を読む女》
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ヘラルト・ダウ  《本を読む老女》


by redoutehugos | 2018-10-22 15:15 | アートの楽しみ

第29回《〜これまで誰も教えてくれなかった〜『絵画鑑賞入門講座』》 夜の画家 ジョルジュ・ド・ラ・トゥールの世界(その1)

ボンジュール!
こんにちは。

9月25日(日)のプロトマニア・アートレクチャーのご案内です。

第29回《〜これまで誰も教えてくれなかった〜『絵画鑑賞入門講座』》
夜の画家 ジョルジュ・ド・ラ・トゥールの世界(その1)
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3回にわたってさまざまな角度から挑んだフェルメールへのアプローチはいかがでしたか?

さて、次回はジョルジュ・ド・ラ・トゥール(1593-1652)を取り上げます。フェルメールが1632年生まれですから、ラ・トゥールはそれより40年ほど前の人です。時代的にはどちらもバロックの画家と言えますが、作風はまったく違います。フェルメールが「光の画家」と言われるのに対してラ・トゥールは「夜の画家」と称されるくらいです。暗い闇の中、ろうそくの灯に照らし出された神秘的なマグダラのマリアの像は皆さんもご覧になったことがあるのではないでしょうか。

ところで、このふたりには奇妙な共通点もあります。現在、世界中で最も有名な画家の一人であるフェルメールですが、1675年に亡くなったあと急速に忘れ去られ、19世紀後半に脚光を浴びるまで長い間「忘れられた画家」状態だったというお話はしました。実はラ・トゥールもフェルメール以上に「忘れられた画家」だったのです。生前にはフランス王ルイ13世の「国王付き画家」の称号を得るほど著名な画家でしたが、1652年に亡くなったあと、18世紀には完全に忘却され、再び注目を浴びたのは20世紀に入ってからでした。

ラ・トゥールのように個性の強い作風の画家が200年以上も忘れ去られた画家だったとはまったく驚きですね。また、両者とも現存する作品の数は少なく、フェルメールは30数点、ラ・トゥールは40数点しかありません。フェルメールはもともと寡作な画家でしたが、ラ・トゥールの場合は、多くの作品が戦火やペストの大流行という社会的混乱のなかで焼失してしまったようです。

「夜の画家」と称されるラ・トゥールですが、白日の下に照らし出された人物たちの圧倒的な存在感と強烈な色彩の《女占い師》など「昼の絵」も残っています。また戦火と疫病の蔓延する時代に生きる人々、特に年老いた人々の生命力と悲哀を独特な露骨なまでのリアリズムで描きました。

次回以降、強烈な個性を放つラ・トゥールの世界に2回連続の講座で踏み込んでみたいと思います。

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《いかさま師(クラブのAを持った)》 キンベル美術館

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《いかさま師(ダイヤのAを持った)》 ルーブル美術館

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《悔悛するマグダラのマリア》  メトロポリタン美術館

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《辻音楽師の喧嘩》 ポール・ゲッティ美術館


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《帽子のあるヴィエル弾き》 ナント美術館

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《食事をする農民の夫婦》 ベルリン美術館

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※ この講座は絵の知識を競うものではありません。絵を見る力を養うための講座です。
※ いわゆる美術史の流れを知らなくても、その場で向き合った絵をどう感じたか、
  どう見るか、そしてそれをどう自分の言葉にするかを「わいわいがやがや」の寺子屋
  スタイル で学びます。
お気軽にご参加ください。
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講師:  中尾陽一
日程 : 2016年 9月25日(日) 13:00 —15:30
参加費: 4000円
場所 : プロトマニア HP → こちらをクリック
    (東京メトロ九段下駅 3b 出口(北の丸スクエア)より徒歩2分)
     〒102-0073 東京都千代田区九段北1-12-5 市田ビル6F

予約・お問合せ : お名前と日中のご連絡先を添えてメールまたはお電話でお申込みください。
        e-mail: yoyoa@mac.com phone: 090-2469-4450(荒川陽子)

* メールでお申し込みいただきましたら確認の返信メールを送らせていただきます。
プロトマニアから返信メールが届かない場合は、大変恐れ入りますが電話でお問合せください。

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by redoutehugos | 2016-09-07 12:38 | アートの楽しみ

カメラ・オプスクーラを作ってみました!

ボンジュール!
こんにちは。

第28回《〜これまで誰も教えてくれなかった〜『絵画鑑賞入門講座』》
フェルメールをトータルに鑑賞しよう(その3)
ではフェルメールとカメラ・オプスクーラについても論じたいと思っています。

フェルメールが利用した(?)と言われているカメラ・オプスクーラは
様々なフェルメール関連書籍で言及されています。
しかし、ほとんどの場合、カメラ・オプスクーラによって得られる画像がどんなものかまでは提示されていません。

そこで、クマ社長、《〜これまで誰も教えてくれなかった〜『絵画鑑賞入門講座』》では、まずは参加者のみなさんにカメラ・オプスクーラによる画像を実際にみていただこうとカメラ・オプスク—ラを作ってみることにしました。材料は凸レンズと段ボールとガムテープです。

手作りカメラ・オプスクーラの完成しました!
奥の方にウーラちゃんが見えます。
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おっ、外の景色がしっかり映っている!
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鏡を使わない一番単純な作りなので映し出された画像は上下、左右が反転していますが、
夏の雲がしっかり映ってなかなかアートな雰囲気の画像ですね。
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こんな画像を見て参加者のみなさんからどんな意見や感想が飛び出すのか楽しみです!
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by redoutehugos | 2016-08-07 13:01 | アートの楽しみ

第28回《〜これまで誰も教えてくれなかった〜『絵画鑑賞入門講座』》フェルメール(3)

ボンジュール!
こんにちは。

8月28日(日)のプロトマニア・アートレクチャーのご案内です。

第28回《〜これまで誰も教えてくれなかった〜『絵画鑑賞入門講座』》

連続《特別講座》:フェルメールをトータルに鑑賞しよう(その3)

フェルメールの連続《特別講座》も次回で3回目。いよいよ佳境にはいってきましたね。
参加者のみなさんもかなりのフェルメール通になってこられたようです。

前回は史上最大のフェルメール贋作事件を引き起こしたハン・ファン・メーヘレンの贋作やフェルメールと同時代に活躍したピーテル・デ・ホーホやテル・ボルフの作品とフェルメールの作品を比較することによって、表面上の類似を越えたフェルメール作品の本質の理解に挑戦しました。

次回は他者との比較ではなく、フェルメールの作品自体の変化を見ていきます。

現存するフェルメールの作品は研究者間で意見の分かれるものを含めても37点しかありません。わずか30数点の作品しか残っていないフェルメールが、レンブラントと並んで17世紀オランダ絵画最大の巨匠としての評価を得ているのは、彼の作品のクォーリティが非常に高く、いわゆる駄作というものがないということが最大の要因です。

とは言え、粒ぞろいと言われるフェルメールの作品にも、注意して見ていくと画風の変遷があり作品の優劣があります。

また、フェルメールの独特の光の表現を論じる際に、必ずカメラ・オブスクーラ(暗箱)というものが話題になります。フェルメールはカメラ・オブスクーラを利用して絵を描いたのではないか? 極端な場合は、カメラ・オブスクーラによる画像なぞったのではなか・・・? などと、いろんなことがささやかれています。

カメラ・オブスクーラというとなにか魔法の装置のような印象ですが、原理は単純です。
次回の講座では簡単な装置で、みなさんにカメラ・オブスクーラによる画像とはどんなものか実際に体験していただき、その上で、フェルメールのカメラ・アイ的な画面構成の特徴、ポワンティエ(白い点による光の粒のような表現)の効果を考えてみたいと思います。


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《牛乳を注ぐ女》 1658-59年頃 アムステルダム国立美術館
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《牛乳を注ぐ女(部分)》ポワンティエの例


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※ この講座は絵の知識を競うものではありません。絵を見る力を養うための講座です。
※ いわゆる美術史の流れを知らなくても、その場で向き合った絵をどう感じたか、
どう見るか、そしてそれをどう自分の言葉にするかを「わいわいがやがや」の寺子屋
スタイル で学びます。
お気軽にご参加ください。

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講師:  中尾陽一
日程 : 2016年 8月28日(日) 13:00 —15:30
参加費: 4000円
場所 : プロトマニア HP → こちらをクリック
    (東京メトロ九段下駅 3b 出口(北の丸スクエア)より徒歩2分)
     〒102-0073 東京都千代田区九段北1-12-5 市田ビル6F

予約・お問合せ : お名前と日中のご連絡先を添えてメールまたはお電話でお申込みください。
        e-mail: yoyoa@mac.com phone: 090-2469-4450(荒川陽子)

* メールでお申し込みいただきましたら確認の返信メールを送らせていただきます。
プロトマニアから返信メールが届かない場合は、大変恐れ入りますが電話でお問合せください。

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